障がい者福祉施設を始めたい方へ

スタッフも利用者も幸福度が高い

北欧型の福祉施設運営に
取り組みませんか?

徹底的にリスクを排除して行う
福祉先進国、北欧型モデルの開業をサポート

グループホームと就労継続支援施設を連携させながら地域貢献ができ、
安定経営、高収益性、社会性を同時に実現できるビジネスモデルです。

  • 毎月安定した売上を確保したい
  • 障がい者施設への新規参入を検討しているが始め方がわからない。
  • 新規事業を立ち上げたいけど相談できる人がいない
  • 障がい者施設の運用方法や経営の詳細を知りたい。
  • 住んでいない空き家を福祉施設として活用したい
  • 立ち上げた後の運営の相談ができる人が欲しい
  • 小資本低コストでスタートさせるコツがわからない
  • 開業の為の許可書類の書き方がわからない
  • 運営後の実地指導を受けていないため運営に不安がある
  • 福祉施設の複合化、多角化のやり方がわからない。
  • 地域の社会資源として社会貢献したい
北欧型障がい福祉施設を始めてみませんか?

大型病院から地域移行しクリニックにを中心とした
グループホームや就労施設を作り
生活の場と働く場が、一体となった医療連携型の福祉環境を作ります。

福祉事業の本質は、国も、事業者やその従業員も、利用者も幸せであること。
そのノウハウは、福祉先進国である北欧にあります。
しかし今まで、「皆が幸せになれる施設のつくりかた」を具体的に教えてくれる所はありませんでした。

SUPPORT

北欧型福祉施設開業サポートを行っています

現役の障がい福祉事業経営者が、北欧型福祉モデルを追求し、
そのモデルを日本で再現するため試行錯誤を重ねてたどり着いた手法について、
徹底的に開業サポートします。

運営方法詳細から、投資コストをより早期に回収する
考え方・方法まで、全力でお伝えします。

現役の障がい福祉事業
経営者がサポート
詳細な運営方法による
サポート
投資コストをより早く
回収するレクチャー
  • 福祉施設の新規事業の立ち上げの方法がわかる
  • 小資本低コストでスタートさせるコツがわかる
  • 開業の為の許可の手順がわかる
  • 福祉施設の複合化(生活の場と働く場)ができる。
  • 新規事業で安定した収益の柱ができる
  • 立ち上げ後の運営方法がわかる
  • スタッフマネージメントの方法がわかる
  • スタッフの採用に困らない募集方法がわかる
  • 離職率を低くする方法がわかる
  • 多角化の事業計画を作成して融資を受けやすくなる
  • 地域の社会資源として信頼を高められる

障がい者人口の増加

障がい者グループホームは障がいのある方が地域の中で共同生活を行う場です。介護を要しない方に対し、家事等の日常生活上の支援を提供します。
厚生労働省のデータによると利用者に当たる障がい者数は年々増加傾向にあり、令和元年には964万人と厚労省のデータでも発表されています。そのため、障がい者福祉サービスの需要は増加傾向にあります。

空き家の活用で家賃収入

障がい者グループホームを運営するにあたり、物件は切っても切り離せない要素です。現状、空き家の割合は年々増えています。総務省統計局が発表している「平成30年住宅・土地統計調査」によると、総住宅数に占める空き家の割合は13.6%と過去最高と出ております。空き家の買取相場は市場価格の70%程度となる事が一般的なため、安価で手に入れることが可能です。市場価格より安価な空き家を活用することで家賃収入を得る事ができます。

売掛金リスクが少ない国からの報酬

売上は大きく給付費と利用者負担額の2種類に分類されます。ポイントは給付費が売上の9割であり、国保連合会から報酬を受け取るため、売掛金リスクが少なく、利用者様もサービスを利用しやすい仕組みになっています。

※利用者が低所得者の場合は利用負担はなく国保連合会から10割の受取りとなります。

  • 利用者もスタッフも幸せになる北欧型の福祉施設運営をしたい人
  • IT化で業務効率化し利益が上がる企業体質にしたい人
  • 売上が安定せず困っている企業
  • 身内に障害を持つご家族様がいる方
  • カウンセリングで利用者のサポートをしたい方
  • 福祉経営のコンサルティングを学びたい人
  • 福祉施設の立ち上げサポートのノウハウを学びたい人
  • 年商2億円を5年位でつくりたい人
  • 北欧型施設に共感し全国に広げるお手伝いをしたい人
  • 社会貢献型のビジネスに興味がある企業

VOICE

ご利用されている経営者の方にメッセージをいただきました

40代 女性 経営者

福祉施設の運営の方法がわかり、スムーズに立ち上げができました。現在グループホームを2件運営しています。

40代 男性 会社員

未経験でしたが、福祉施設の立ち上げ方法がわかり、自身のカウンセリングを活用した、施設をつくる準備をしてます。

50代 男性 会社経営

障害者を身内にいるご家族の為に、北欧型福祉施設運営を学び理想の施設を立ち上げることができました。

PROFILE

代表からのメッセージ

ぬくもりグループ
(合同会社やさしい・合同会社ぬくもりの光・株式会社ぬくもりの泉)
代 表 野田 直裕

MESSAGE

障害福祉のノウハウを学んで
全国に北欧型の福祉施設が広がって、
誰もがほっとできる福祉ビレッジを
一緒に広げましょう。

親族に障害を持つ人がいたのがキッカケで、同じ悩みをもつ人の役に立ちたいと思っていました。50歳のときに人生の最後に社会貢献型の仕事で締めくくりたいと思ってこの事業を立ち上げました。
今の取り組みは、生活の場と働く場を一体とした、利用者もスタッフも幸福度の高い、北欧型の福祉施設を広げる活動をしています。
北欧型の福祉教育を通じて全国に施設を広げていき、障害者も一般の人も誰もがほっとできる環境つくりをしていきたいです。
具体的には、北欧型の福祉ビレッジは中心にクリニックがあり、その周りに福祉施設が集まる利用者にとって安心な環境となる「ぬくもりのある北欧型の福祉ビレッジ」を広めていきたいです。

愛知県の知多半島の半田市で福祉複合施設を経営しています。
従業員規模は合計で約60名にまでなる。
障がい者グループホーム:5施設 / 就労継続支援B型事業所:1施設

メディア・著書
著書「経営者の視点」 日経 私の道しるべに掲載
寄稿「精神科看護」  毎日新聞、産経新聞、中日新聞に掲載